ラビラビ
PROFILE
ふたりの打楽器と声の破天荒なフリースタイル3人組。
自然と一体となり即興で紡ぎ出すリズムと唄は、
太古と未来が波のように押し寄せ、
「縄文トランス」と呼ばれる新しい祝祭空間を創りだしている。
東アジアの各地で年間100本を超えるライヴ,
フィールドレコーディングを行うサウンド ジプシー。
オフィシャルサイトはこちら。
MESSAGE
だれかの苦しみのうえに
咲く幸せはない
だれかの悲しみのうえに
続く繁栄はない
高江に宿るすべてのイノチが
花のような笑顔とともに
ずっと輪を描き続けますように
(あずみ ラビラビ)

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